お得な理由 その①



余った電気は自動で売却!



昼間に発電して余った電気は、電力会社へ自動的に売却されます。

 

平成21年11月から導入の「太陽光発電の新たな買取制度」では

10年間にわたって余剰電力を固定金額で売電することができます。

 

現在、の買取り申込み分は38円/kwhです。

 

・平成22年~23年3月末日までは48円/kwh

・平成23年~24年3月末日までは42円/kwh

 

売電金額が38円/kwhの今がお得です!



【例】4.OkWシステムの太陽光発電を設置
 3割自己使用、7割売電と仮定

 月の発電量360kW×7割≒250kW
 平成24年3月末まで売電単価「42円」・・・10,500円の売電額

 平成24年~売電単価「36円」      ・・・ 9,000円の売電額

 その差、1,500円

 1,500(円)×12(ヶ月)×10(年)=180,000円

10年間でこんなに差が出てきます。

売電単価は10年間固定です。
僅か何円の差ですが、積み重ねると大変大きな差が出ます。